ソニー損保アプリ「トラブルナビ」でロードサービスを簡単呼び出し!

ソニー損保のアプリ「トラブルナビ」はロードサービスを呼び出せるアプリで無料でダウンロードできます!

トラブルナビのメリットや動作環境、対応機種、ダウンロード方法をチェックしてからアプリをダウンロードしたいですね。

また、ソニー損保アプリでロードサービスを一発で呼び出す方法や、電波が届かない場合の対処方法などや使用上の注意点もあります。

今回は、ソニー損保アプリ「トラブルナビ」についてご紹介します!

スポンサーリンク

ソニー損保のアプリ「トラブルナビ」のメリット

ソニー損保のアプリ「トラブルナビ」は便利な機能がありますので、どのひょうなメリットがあるかについてご紹介します!

誰でもダウンロード無料!

ソニー損保アプリのトラブルナビは契約の保険会社を問わず、誰でも無料でダウンロードできます。

ロードサービスが一発で呼び出せる

GPS機能を使って一発でロードサービスを呼び出し、現場スタッフが今どこにいるのか確認できます!

事故対応マニュアルで事故直後の行動をナビゲート!

トラブルナビの事故対応の画面

(トラブルナビの事故対応の画面)

(画像参照元URL: http://app.sonysonpo.mobi/capp010.html)

事故が起きた時を想定した対話形式のマニュアルに沿って行動すると、的確な事故対応ができます。

相手への確認事項や救急、警察、保険会社、ロードサービスなどの緊急連絡先へ一発で電話することが可能で、万一、不測の事態が起こったときでも、慌てずにすみそうですね!

トラブルナビの動作環境や対象機種は

トラブルナビの対応機種はiPhoneとAndroidのスマホです。

動作環境はiPhoneの場合、iPhoneのiOS5.1以降が対象です。

AndroidはAndroidのOS2.1以降の機種が対象です。

トラブルナビのダウンロード方法

トラブルナビのダウンロードは、iPhoneとAndroidのスマホからダウンロード可能です。

スマホの各アプリ検索画面で「ソニー損保」で検索して検索結果から「トラブルナビ」を選択し、ダウンロードします。

・iPhone:APP Storeからダウンロード

・Android:Google Playからダウンロード

私の場合、iPhone利用しているのでAPP Storeからトラブルナビを選択してダウンロードしました!

スポンサードリンク

トラブルナビの使い方

ソニー損保のロードサービスアプリ「トラブルナビ」の使い方についてご紹介します!

1.事故メモで文字や画像、音声の保存

リストに沿って項目を入力すると、必要な情報をメモすることができます!

また、必要に応じて文字や画像、音声録画が可能です。

トラブルナビの事故メモ

(トラブルナビの事故メモ)

(画像参照元URL: http://app.sonysonpo.mobi/capp010.html)

2.事故ワンポイントアドバイスをチェック!

トラブルナビのワンポイントアドバイス

(トラブルナビのワンポイントアドバイス)

(画像参照元URL: http://app.sonysonpo.mobi/capp010.html)

事故の時に気をつけるべきことや避けた方がいい話法令など、円満解決に導ける要点をまとめたアドバイスをチェックできます。

3.車の故障トラブルをサポート!

事故・トラブル対応ナビゲーションで、旅行先など見知らぬ場所での車のトラブルも現在地を確認し、ロードサービスの要請が可能です。

4.今ここGPS・今どこレーダーが使える!

トラブルナビの今ここGPS・今どこレーダー

(トラブルナビの今ここGPS・今どこレーダー)

(画像参照元URL: http://app.sonysonpo.mobi/capp010.html)

ソニー損保の契約者限定で今ここGPSと今どこレーダーが利用できます。

今ここGPSでは、現在地が分からなくても、今どこレーダーでロードサービススタッフが今どこまで来ているかのチェックが可能です!

スポンサードリンク

ロードサービス一発呼び出し

ロードサービス一発呼び出しの手順についてご紹介します!

①お客様情報の確認・入力

緊急時に備えてお客様情報を入力します。

②トラブルの内容を確認

トラブルの内容を確認

(トラブルの内容を確認)

(画像参照元URL: http://app.sonysonpo.mobi/capp010.html)

③呼び出し日時の設定

ロードサービス要請画面

(ロードサービス要請画面)

(画像参照元URL: http://app.sonysonpo.mobi/capp010.html)

日時指定によるロードサービスの予約も可能です。

トラブル状況に応じた質問に答えていきます。

④内容の確認

呼び出し内容を確認し、送信ボタンをタップします。

送信してロードサービススタッフの手配が完了後、「今どこレーダー」でロードサービスのスタッフの現在地を確認できます!

ここで注意点ですが、今どこレーダーは常に使えるのではなく、トラブルナビからロードサービスの要請を行い、現場のスタッフが位置情報を発信可能な場合のみ利用できます。

電波が届かない場合は

電波が届かなくても利用できますが、以下の機能は利用できません。

・GPSでの現在地の特定

・事故メモ情報と自分の連絡先情報のメール送信

スポンサードリンク

その他気づいた点、注意点

使用できる範囲

ソニー損保アプリの「トラブルナビ」はソニー損保契約者専用ではないため、契約の保険会社を問わず誰でも利用できますが、「今ここGPS」と「今どこレーダー」はソニー損保契約者限定の機能になりますのでご注意ください。

ソニー損保以外の保険会社の契約者が使用する際は、ユーザー情報の設定を変更する必要があります。

「保険会社(任意保険)」という項目で加入中の保健会社の情報を入力すると、ソニー損保以外の方でも利用ができますよ!

個人情報について

トラブルナビに入力した情報はトラブルナビ自体に保存されるため、自身で送信しない限りソニー損保が閲覧・保存することはないので安心ですね!

スマホで現在地の取得方法

現在地を取得するGPS機能の設定方法はiPhoneとAndroidで異なります。

・iPhone

「位置情報サービス」を選択し、「位置情報サービス」と「トラブルナビ」をONにします。

・Android

「現在地情報とセキュリティ」をタップし、「GPS機能を使用」と「無線ネットワークを使用」をONにする。

ソニー損保のアプリ「トラブルナビ」のまとめ

ソニー損保のアプリ「トラブルナビ」のメリットや動作環境、対応機種、ダウンロード方法、使い方などについてご紹介しました!

ソニー損保の「トラブルナビ」は、ソニー損保の契約者以外も無料でダウンロードでき、設定するだけで利用できるので、万一の時に備えて皆さんのダウンロードをおすすめします。

ダウンロードする際は動作環境と対応機種を確認してからダウンロードしてくださいね!

また、事故対応マニュアルが利用できるので、事故を起こした時の対応も分かりやすく、現場でオロオロしたりパニックになったりせずに済みそうですね。

特に一人で運転している場合、トラブルや事故が起きた時に冷静に判断ができなくなりがちですから、このアプリは助けになりそうですよ!

ぜひあなたもソニー損保アプリの「トラブルナビ」をダウンロードしてみてくださいね!

スポンサーリンク




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする